さて、この記事を何人の方がお読みくださっているかはわかりませんが、ご観覧いただき誠にありがとうございます。

まず自己紹介をいたしましょう

私、石堀 虎太郎(こたろう)と申します。

趣味その他諸々多々あれどとにかく煙草と飲める場所さえあれば世は事もなしという人間でございます。

今後ともよろしくお願いします。

さて、何を書こうかと迷った時に最近の自分のことの中でふと思ったこと、それは最近東京にいることが多いということでございます。

東京といえば各々思い浮かべる場所は数あると思いますけれども、やはり、この業界に属する人間からすると思い浮かべる場所は1つそう!

 

 

秋葉原でございます。

 

 

なにを隠そう私 アニメ・ゲーム・マンガ どれをとっても大好きでありますので、そんな身にとっては天国なわけであります。

ただ、最近ではサブカルチャー要素が色濃い秋葉原ですが、やはり原点は電気街!

私のような人間にはかゆいところに手が届きすぎる街なのであります。

いかれたことがない人も多いと思われる秋葉原の裏通り、そこは ”犬も歩けば棒に当たる” が如く ”虎も歩けば欲しい物に当たる” と、ごく当たり前に欲しいものが目の前にあるというような環境、いや、やはり桃源郷をさまようが如くな場所であります。

最初は行きづらい場所かもしれませんが1度体験してみるのもいいのではないでしょうか。

さて、そんな桃源郷をさまよい続けているときにいただいたチラシがこちら

 

 

ろ、ローストビーフ丼専門店、、、、、、、、とな、、、、、、、

もらった瞬間衝撃が走りました。

だがしかし、私にはやることがあったのでチラシをもらうだけもらい歩きながら眺めるしかできなかった。

やるべきことを終え時間を見ると時計は午後5時、そこでご飯でもと思ったがしかし、両手には大量の荷物!

そのままお店に入るのをためらい上野駅で駅弁を買い岐路についたのでした。

 

その後家についた後に猛烈に後悔したのは言うまでもないでしょう、、、、、、

次回チャンスがあるなら鬼盛りを食べてみようと決意した私だったのでした。

 

以上何を書いてたのかわからなくなった虎太郎でした。